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2008年5月31日 (土)

服用薬6種類

阿部病院診察、MRIを受け 7760円を窓口で支払う。 6点の薬、*プロミナール(抹消の血行を改善する、血栓抑制薬)、*メコロバラミン(末梢性神経障害改善薬)、*ガスモチン(胃腸の働きを良くする)、*グリチロン(肝臓薬)、*セルベックスカプセル(水胃炎、胃潰瘍薬)*デイォパン(血圧降下薬) 毎日服用。雅夫ちゃんが来宅され、その事を言ったら"禁酒、禁煙につきる"と 故 西和尚の例を引き合いに出されて忠告された。植木等流"分っちゃいるけど止められない"

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2008年5月30日 (金)

草刈フロッピ北電

朝一番に庵下さんに草刈りしてもらい、後について研修、やはり早いうまい、きれいに刈れる。経験の差を感じた。カントリースクールの資料は棚のファイルに保存してあるがが、パソコン打つのは大変だと思っていた。フロッピーをいただいた。助かる、名簿、カリキュラム、タイムテーブル、その他各文書を修正すればよいから楽。北電がプールの点検に来た。鍵が無いかと聞かれ、聞いたらプールは管轄外とのこと、どちらにしてもせっかくの施設、荒れ放題、勿体ないと思った。

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2008年5月29日 (木)

いつも訪れていただいてありがとう!

5/29(木) 50日間の空白
ブログの4/14(月)以来、50日間を埋めようと編集にかかる。創作意欲と文章力の老化、衰退を感じる。でも訪問していただく方に申し訳なく、まずこの日だけ先行投稿した。

●50日間のブログをご覧になりたい方は右の 008年5月 2008年4月 をクリックしてください。
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サイクロン、四川大地震、地球が激動の今、私も退職、職探しと激しく揺れ動いた春でした。Uターン後2年間は、再就職はスムースに行きましたが"後期高齢者"という人生の地殻変動で困難を極めましたが、瓦礫に埋もれることなく生存しております。長い間ご無沙汰していて申しわけありませんでした。5/30に格差の地底から、50日間の投稿します。
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2008年5月28日 (水)

国破れて山河あり

国破れて山河在り」(春望)と詠んだ。戦乱で国土は荒廃しても、変わらぬ自然に救いの姿を見たのだろう。戦乱ならぬ大地の鳴動は、家も人も押しつぶしたばかりか、自然をも無情の風景に変えた。中国の四川大地震から日がたった。現地からの日々の映像は、すさまじい破壊のほどを語ってやまない。死者は増え続け、不明の人たちもなお膨大だ。犠牲者は六万人を超すとの見方も出ている。辛くも難を逃れた人々も、あてどない明日への憂色が深い。

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2008年5月27日 (火)

昔90円代、今175円!川柳

・「イライラとモヤモヤみんな油のせい」/
・「財源が足りぬと言っては無駄遣い」/
・「戦中も戦後も堪えたが今は無理」---年金や医療の場から聞こえてくる嘆きを、身近な川柳は伝えている-
・「国会の屋根で翔(と)ぶ鯉(こい)ねじれてる」---知恵の乏しい政治が続けば、民意の風は幟(のぼり)を折るほどになるかも。 少しはましな泳ぎ方を見せ、風に応えたらどうか。

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2008年5月26日 (月)

草刈の難しさ

高校総体連山岳部の県大会が6/5~6日とオアシス協会の施設で開催される、グランドの草刈をした、私の時代の草刈は鎌の手作業だったが機械化した。蓑道の庵下さんから草刈機(ノコギリ型は危険なので紐型)借用時、使い方を教えてもらった。紐ひくがエンジンうまくかからず、数回目に始動、肩にかつぐ、機械音が騒々しく振動も、、伸び放題のグランドを刈る、途中でエンジンが止まった。油が切れた、まだ2割ほどしかやってない、油をもらいに又蓑道まで行く。大変疲れる作業だ。

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2008年5月25日 (日)

国境無き土俵

モンゴル相撲の伝統を背負う朝青龍と白鵬。これにレスリングから転向してきた琴欧洲が割って入った。そんなところにも、今の大相撲の多様な姿がうかがえる。大器と言われてきた大関は一皮むけて、来場所はさらなる夢に挑む。外国勢の連続優勝の回数にもふと目がいく。また伸びて十四場所を数えた。国境なき土俵とはいえ、その辺はいささか寂しいことか。

本日は大野マラソンとか、日刊福井の旗がポストに入ってました。小山~上庄地区で七間通りにはこない。

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2008年5月24日 (土)

ネットの差か

阪谷公民館を訪れ、T館長にお会いした、茶菓のもてなしを頂いた。市役所時代の上司で1年ぶり、土曜日は休みだが阪谷小学校の運動会だったようだ。オアシス協会に勤めだしたことを話したら、旧六呂師小学校鉄筋校舎(歩いて10分程にある2代目の校舎でここも4年前廃校だがまだまだ使える)を利用している"NPO法人アースワーク体験学習支援センター"の話が出た。早速ホームページを見たら凄い盛況の様子が分った。ネット、宣伝、施設、そしてスタッフの差だろうか、

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2008年5月23日 (金)

高校山岳部

昨日から今日にかけて武生工業高校、科学技術高校、敦賀高校、勝山高校の山岳部がテント宿泊や着替えに立ち寄られた。普段は全く訪問者も電話もない寂しい校舎、久しぶりの活気がうれしい。

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2008年5月22日 (木)

精算業務

清算業務に読売出社、添乗3回目だが単独はは初めてなので精算方法にとまどった。オプション弁当の注文時間の遅れ、お客様の前回の返金問題、送客証受け取りミス、何事も経験、次回は大丈夫だろう

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2008年5月21日 (水)

寝袋干し

快晴なので寝袋干す、大きなシート2枚グランドに広げる、寝袋教室から出す、1つづつ袋から出す、裏返しにする、干す~3時ごろ片付ける。歳をとったからか作業が大変だ。疲れる。本日30個、残り83個、

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2008年5月20日 (火)

3回目の添乗

3回目(単独では初)の添乗。40名の日帰り旅行です。朝7時福井駅東口発-ベル前-三十八社-神明駅-西鯖江-武生駅-敦賀駅-高速-関ヶ原-マーブルクラフト大理石-胡麻の里-泉神社日本名水百選の一つ-関が原レスト(伊勢海老フルコースと近江名物・牛しゃぶ食べ放題の昼食。-長浜・北国街道味覚散歩--なばなの里アンデスの大花園「ベゴニアガーデン」見物。また「花まつり」も開催中。4月中旬はチューリップ、5月中旬~下旬はバラが見頃。-長浜インター<高速>-敦賀インタ-敦賀-武生-鯖江-福井(20:50頃)/※バスガイドは乗車致しません/※昼食1回付。夜10時帰宅、疲れました。

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2008年5月19日 (月)

気がついた点

朝、出勤したら次の異常に気がついた。*留守番電話非セット。*職員室無無施錠。*男女トイレ、囲炉裏部屋、電気点灯。*台所、食器鍋類非収納。*台所、ガス元栓閉めず、窓無施錠。*ごみ類持ち帰らず。これが用務員の仕事と、片付けました。
小学校の頃、小使いさんの部屋に昼食時のお茶のやかんを取りに行ったことを思い出しました。土間で牧で沸かしていました。前日、-山の幸を祝う会様、30名が宴会をやられたようでした。敦賀高校山岳部.16+2=18名もグランドにテント宿泊。
大野市よりのエコー・グリーンツーリズム、福井県地域づくりネットワーク打ち合わせ会資料、が来てましたので会長宅に届けました。

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2008年5月18日 (日)

春の自然を楽しむ会

"春の自然を楽しむ会" 開催。
敦賀市2、越前市4、福井市2、勝山市2人を含めて34名参加。快晴のもと、無事終了しました。女性は16人と半数でした。新緑、鳥の鳴き声、せせらぎ、気分爽快なハイキングでした。山菜とりを楽しまれた方もおられました。私は久しぶりの渓谷歩き24000歩で足が痛くなりましたが春を満喫しました。出発時、中継地で7人の不着のため40分ほどロスしましたが、先行しておられました、コース、時間配分の徹底とリーダの一本化をと思いました。又、それぞれのアドバイザーがいらしていたので滝付近での 講習があったら良かったかなと思いました。◆ mochoさんの日記に写真が掲載されてます
http://plaza.rakuten.co.jp/shizenkai/diary/
自然界のユートピア・下のほう日付で探して 2008.05.21
http://plaza.rakuten.co.jp/shizenkai/diaryall 目次で検索。*「春の自然を楽しむ会」その4/自然を満喫しながら最終組で大滝に到着/

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2008年5月17日 (土)

貧者のパン

"貧者のパン"とジャガイモのことを言うそうだが、私は時々、自炊の手間を省くため温めてご飯の上にかけるインスタントカレーを常用しているが、それだけでは物足りないのでゆでたジャガイモも混ぜて食している。。「貧者の」と言うくらいだから、何より安く、パン代わりだから、主食に、しかも栄養価が高いから好きだ。ちなみに16世紀末オランダの船員によってジャワ島のジャカトラ(ジャカルタの古名)から運ばれたため、ジャガイモの名が付いたそうだ。スーパーで1個65円で売っていた。先日、雅夫ちゃんが庭に"いっちょんどんのおばぁちゃん"に教えてもらって植えたそうだ。私も六呂師の校庭の隅に 植えようかな~地産池消ならず自作に挑戦するか、誰か作り方教えて下さい、

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2008年5月16日 (金)

小使いは考える

グランド使用と、ごみ問題、を考えた日、昼頃、若葉マーク50代?の女性がグランドで運転練習していた。普通のグランドなら痛むと断る筈だけど、黙認した、使用は自由なのかな?それと協会からの「ごみ」はどうするのかな、前任者によれば地区に捨てたらトラブったようです。区長さん、隣近所に新任のご挨拶と思うがどうしたらよいか、伺い出しても返事無し。"春の自然を楽しむ会"いよいよ明後日、参加者名簿と領収書を作る。

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2008年5月15日 (木)

枯れオヤジ

伊達さんの復帰は、たとえ若くはなくても「まだまだやれるよ」というメッセージに思えてならない。無性に応援したくなるゆえんである。
↓(某新聞のコラムより)面白いので転載しました。
20~30代の女性に、哀愁漂う「枯れたおじさん」が人気なのだそうだ。ちょいワルを押しのけるほどだと、きのうの本紙夕刊に出ていた*世間の荒波に「湯通し」され脂が抜けたおじさんが「枯れオヤジ」だ。これに心ひかれる女性を「カレセン」(枯れオヤジ専科)と呼ぶ。経験や余裕がある男性は、安心で癒やされるという。くたびれた中高年には励ましだが、「枯れ尾花」のような響きに複雑な思いの男性は少なくなかろう *小林一茶は晩年、発作で倒れ一命をとりとめた。作った句に「ことしから丸儲(まるもうけ)ぞよ娑婆(しゃば)遊び」。死を免れた後の余生は丸もうけだという。まだ楽しむぞ、との活力がみえる*一茶に心を寄せる人の金子兜太(とうた)さんは、昨年八十八歳で本を出した。本能があることで生(いのち)は生き生きする、だから「万事に生(なま)なありようを大事にしている」といった気持ちをつづった。やはり、枯れるのには抵抗があるのだ*一方で、分別盛りの男性が相次いで問題を起こす。裁判官までが妙なメールを送りつけて逮捕された。「勘違いオヤジ」が目立つから、女性は「枯(か)れ氏(し)」でないと安心できない、との現実はある*となれば、枯れオヤジ人気の裏には〈大人らしい男性でいてください〉〈勘違いはダメですよ〉といったけん制も込められているのだろう。枯れるとは「うまく年を取った男性への褒め言葉」だと記事にはあった。

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2008年5月14日 (水)

頑張るTさん

T先生(オキナ草守る会)が来所された。勝山中学、有終、上庄と大きな学校勤務で六呂師小学校のような木造校舎の経験は無いそうだ。寝袋を干さねばと言ったらひとつひとつ裏返しにした方がいいと干し方を教わった。ここ数年の彼も大変だと思う、本人が数年前に重病にかかり、兄も癌、母親は100歳近くの寝てきり、自宅介護を受けてたが入院したそうだ。とても大変だが、いつも前向きで元気なご夫妻の姿に励まされている。

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2008年5月13日 (火)

ガイド出来なくなりました

1年間の福井市通勤から開放され、職住ともに大野定住、さあ~これから大野市観光ボランテイァガイドの活動をしようと思った矢先、「協会から支給されたユニフォーム類を返還するよう」に電話がありました。ガイドを広く市民に継続して募集しなければならないのに、私が「辞めます」とも言わないし「これからどうしますか」と聞かれもしていないのに、今、何で?と思った。これは不思議ですね~私の求職活動が影響しているのかも?。2年間在籍していただけで何のお役にも立てず申し訳ないと思ってました。勉強会は良かった。10人のガイドさんたちは勉強熱心でよい人ばかり、誠に残念である。

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2008年5月12日 (月)

気概のある大家さん

大家さん、布川さんと梅林で飲みました。"時の流れを味あう町づくり・大野らしい景観づくりの取り組みについて" のメンバーのお1人でした。
http://www.kkr.mlit.go.jp/kensei/keikanhou/images/h18_siryou_05.pdf#search='布川博雄'
熊本中学、海軍兵学校73期、京都大学 機屋 町屋住宅建設
(越前大野の城下町と町家)から
当家は布川源兵衛家といい、初代が茶屋新右衛門で、そのことにより屋号を茶新という。
現当主博雄氏は10代目となる旧家で、以前は酒造業を営んでいたという。七間通りの本陣休憩所の東に位置する当家は、建物の手入れもよく、間口の広いのとあいまって、一際整った外観を見せている。敷地内には通りに面する主屋の他に、大正5年に建設された離れ座敷、江戸時代からの土蔵四棟が建っていたが、近年3棟は撤去され、現在1棟のみとなる。

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2008年5月11日 (日)

オキナ草を守る会

オキナ草を守る会々員です。絶滅危惧種ということでUターン後参加しましたが、理科、生物は弱いけれど、同級生や元教師も多く、野外活動ということで自然に触れたいの遊び感覚ばかりで、あまり活動に参加してませんでした。福井新聞に報じられたこともあり六呂師高原花見会には雨の中80人が参加されました、三束をオアシス協会校庭に植えました。
http://www.sizenken.biodic.go.jp/rdb/content/084.html        歩いた。 
http://www.jupiter.sannet.ne.jp/yoshio/okina/okina.html       大分県ふるさと情報から

幹事の留先生が腰痛がひどく不参加でした、げんたはんの足といい、この歳になると体の不都合が多くなります。

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2008年5月10日 (土)

のろちゃんちおよばれ

"上田のろちゃん"---毘沙門のガキ大将というか親友、1級先輩だが小さい時から棲家づくり、近郷の村祭の盆踊り等々いつもついて回っていた。ともに沢山の兄妹がいて家族ぐるみのおつきあい。ブラスバンド、生徒会副会長、応援団長、そして東京居住、酒好き、カラオケ好き、"歩み"は同じだ。Uターンした訳のひとつ"のろちやんと遊べる"があったがいつも会うどころか"胃を全摘"した無理の利かない人になっていた、飲みかわし旧交を深めることが難しい。今回山王さん祭りにおよばれ、うれしい、自宅へのおよばれというのはUターン後初めてである。せっちゃん兄、奥さん、義兄夫妻、そして子供夫婦と孫、幸せな家族に囲まれて素敵な晩餐を満喫させてもらった。七間フードピアが始まった。春から初夏か、

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2008年5月 9日 (金)

雑巾がけ

ある学校のブログに写真入の記事があった。一日の始まりは雑巾がけ。子どもたちは回数を競って往復しています。おかげでヒノキの床はピッカピカ。知らず知らずのうちに、仕事をすることを覚え、足腰も強い元気な子になります。
旧六呂師小学校へ最初に来た時はビックリした。畳にカビが生え、ごみやホコリだらけでこれでは宿泊は勧められないと思った。いざ、やろうとしたが1人では大変だ!掃除機、モップでボチボチやるか、とにかく小さい学校だけと1人には広い。自分ちも掃除していないのにこれからが思いやられる。帰りに新鮮館スーパーで買い物。田んぼの真ん中にぽつんとある。車社会だと実感。

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2008年5月 8日 (木)

おんぶに抱っこ

なんと出席者3人、嘆かわしい平成大野屋番頭会、"ONO JIKAN"--おおのじかんと言う瓦版が素晴らしくスタートしたのに、この格差は何だと思う。今回市報の新番頭募集に3人が入られ委嘱式が市長参加で6/10行われる予定とか。新人に期待しょう、故塚田さん、ベテランの高柳さんの退職と段々寂しくなってきた。山本さん。佐々木さん、鳥山さん達がとても頑張っている。若い知恵と行動力に"おんぶに抱っこ"が実情、新番頭に期待しよう。以前から感じていたことだか番頭会の会議の進め方一考を要する。
http://jigyo.h-onoya.co.jp/archives/category/yoriai/

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2008年5月 7日 (水)

廃校の小使いさん

廃校の小使い、なんとも不思議だがNPO施設の管理人。でも来客や電話もなく勿論児童もない。「コラ!廊下を走るな! 雑巾がけ、一列に並んで一斉にやればよい」…そんな声をす小使いになりたい。机に座って窓から新緑、グランドを見ている。鳥の声を聞く。心 やすむ日々。事務所にPCが無いので帰宅してから、会長にはメール(1円)、事務局長にはFax(20)業務報告するようにした。PCとプリンター、ネット接続を申請した。機械類はかじ惣の山田さんが古いのを手配とのことで一安心。自宅や携帯からの通信費や通勤のガソリン代が出ない、ボランティアは貧乏人には不向きと思う。

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2008年5月 6日 (火)

「上離れ」と「底抜け」

底抜けに明るいと良い表現に使われていたが、私を含めて貧困化が進むと底抜けは怖い表現。
格差には、上位層がますます良くなる「上離れ」と、下位層がさらに落ち込む「底抜け」(例えばワーキングプアなど)がある。このうち、「底抜け」の増加が、社会に与える不安が大きくなる。「底抜け」層は・収入が低い・努力が報われないと思う・未来に希望がもてない などの特性を持つため、この層の増加は、社会の活力が失われたり、犯罪の増加などにより社会が不安定化する。社会政策の観点からは、再分配の仕組みとしては、社会保険や直接税等による富の再分配を通して格差を是正することが考えられる。(ウィキペディアより)就職難、非正規雇用者の増加、シャッター通り、大野も例外ではない、と底抜けの私は嘆く。

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2008年5月 5日 (月)

サイクロンのミャンマー

日帰り旅行の添乗をしました。私たちは食料や水に恵まれいます。ありがたいことです。

屋根が吹き飛び、木はびりびりと裂けた。一夜にして風景が一変した。ミャンマーを襲ったサイクロンの暴威を外電が伝えている。死者は二万人を超え、行方不明も四万人以上という。まだまだ被害は広がっているのかもしれぬ。日本で言う台風だ。その怖さは知っているつもりだが、こうまでの惨状とは。

 かの国の南北を貫くイラワジの大河は、下流に広大な三角州をつくっている。この海抜ゼロメートル地帯が、暴風雨と高波の通り道となった。かつてはアジア有数の穀倉だった。だが長年の軍事独裁政権の下、暮らしは細り最貧とも言われるお国柄だ。そこへ未曾有の気象災害という。人々の嘆きや落胆のほどは、いかばかりか。
 ミャンマーでは去年九月、僧侶らの大規模な反政府デモがあり、軍政は武力で弾圧した。その渦中で、日本のジャーナリスト長井健司さんが殺害されたことは記憶に新しい。政権を脅かす者には敏感だが、災害には無策なのか。そんな批判や怒りも市民に広がっているという。事前の警報などが不十分だった。復旧にも積極的に動かない。一方で目前に迫った、自らに都合のいい新憲法案の国民投票にはこだわる。そんな政治の硬直や独善に対する、被災者たちの厳しい視線なのだろう。チベット問題に限らず、政治と人権のゆがんだ構図の一端か。各国が支援に動きだしたが、軍政のこれまでの姿勢も問われよう。国民の命を守ることは民主化への第一歩だ。そうでないと世界の支持は得られまい(某コラムより)

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2008年5月 4日 (日)

ネット化したい協会

http://matsuura.biz/~oasis/ 更新されていない、ネット化してない。
事務所にパソコン無く、今までは前任者が自分のを持ってきていたそうだ、プリンターもインターネット接続も無い、電話とFaxのみの通信。月水禽しか人はいないし、これでは何事もスピードが要求される今、時代遅れで事業拡大と運営は難しいと思う。事務局長に伺いを出したら会員から中古のを譲り受けるとのことでした。

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2008年5月 3日 (土)

岩原先輩歓迎会

岩原さん御一家が連休の今日、帰省され"歓迎飲み会"が梅林であった、神田さん、もう1人の司法書士さんと3人の大野組が待つ中、小松からレンタカーで到着。しばし歓談。明日香ちゃんも大きくなった、もう高校生とか、子供の成長を見ると月日の流れの速さを実感する。今夜は中津川で無く岩原姉宅に泊まるそうだ。二次会、春日町のなんとかという店(3回目だが)で先輩のカラオケを聞く、"うまい!"。私が東京を去る時の数年間は大変お世話になった一家です。いつまでもお元気であって欲しい。

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2008年5月 2日 (金)

瀬戸内さんの怒り

"ナバナの里"40人の日帰り旅行添乗準備に、県庁前の会社へ、当日まで実に沢山の準備がいる、ほとんど忘れてしまった。お客様や立ち寄り先、他への確認の電話に時間がかかった。      

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「国は勝手に高齢者を前期と後期に区分したが、こんな失礼な話はない。74歳と75歳はどこが違うのか」今月5日に岩手県二戸市の天台寺で行われた青空法話。86歳になる名誉住職の瀬戸内さんの言葉には怒りが満ちていた。4月にスタートした同制度に対して、国民の反発が渦巻いている。「後期というのは早く死ねという意味なのか」「医療費抑制のため、75歳以上を囲い込むうば捨て山的な制度だ」。こんな声を聞くと、高齢者ならずとも考えさせられる。75歳以上といえば戦後の焼け跡から立ち上がり、日本を経済大国に押し上げた人たち。制度導入で自尊心が傷ついた人も多いだろう。なぜ、こんな制度ができたのか。瀬戸内さんは「弱者の痛みを知らない政治家が増えたため」と苦言を呈した(某コラムより)

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2008年5月 1日 (木)

OASIS 協会

シルバー人材センターからの仕事紹介、で旧六呂師小学校職員室で、富平会長、前田事務局長に面接を受けました。説明を受けましたが何をするか良く分らず、前任者の庵下さん(蓑道)から業務内容の説明と引継ぎを 5/3、にすることになりました。
オアシス協会 oasis協会 http://matsuura.biz/~oasis/
http://blog.livedoor.jp/bigfield2/archives/cat_50022823.html
子どもと自然空の観察 自然の森観察塔. 自然保護センター見学. 化石岩石採集. 手作り教室 etc. 教室で出来ないこと。 塾などでやている受験勉強でもなく・・・、 人間にとって必要な教育のすべてを行います。 自然と人間の知恵。 そして調和をめざして. OASIS協会 ...とありましたが何年前のホームページか更新がされていません。管理人もメールアドレスもありません。PC関係でやる気が起きました。

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